どうしてこの職場を選んだんですか?

g

この職場を選んだ理由は、職場見学した際、スタッフが明るく挨拶をしてくれたことや対応が丁寧だったことです。また、四つ葉のクローバーのホームページのブログに色々な行事が掲載されていて、利用者様もとても楽しそうで充実した生活を送れているのではないかと思ったからです。

入職の決め手は何ですか?

四つ葉のクローバーのスタッフの雰囲気が明るく丁寧であったことです。自分自身職場を選ぶ際、職場の雰囲気は重要視していて、四つ葉のクローバーであれば自分自身の成長にも繋げられるのではないかと思ったことが決め手になりました。

この職場に入職して成長できたこと

四つ葉のクローバーに入職してから、利用者様との関わり方を学ぶことが出来ました。以前の職場では業務が忙しく利用者様一人一人としっかりとした関わることがあまり出来ませんでしたが、四つ葉のクローバーでは利用者様一人一人と密に関わることで改めて利用者様一人一人に合ったケアの重要性を学ぶことが出来ています。

他の人にケアスイッチを説明するときに、どのように説明しますか?d

ホームページのブログの更新を積極的に行っており、行事やイベントにもとても熱心な職場。また、スタッフ同士でのありがとうの気持ちを伝えるサンクスカードと言うものを導入していて、もらう方も嬉しく仕事の向上心にも繋がっていて、思っていることを形にすることによってスタッフの人間関係も向上している。また、利用者様一人一人の意思をできる限り尊重することによって楽しく充実した毎日を送れている職場ですね。

ケアスイッチに入ってからしか得られない経験は何か?

利用者様一人一人と深く関わることが出来るということです。四つ葉のクローバーではレクリエーションやイベントが豊富にあり、利用者様と楽しい時間を過ごすことができます。また、スタッフと利用者様との関係も和やかで利用者様と一対一で会話をすることによって、より良いケアに繋がっていると思います。

四つ葉のクローバー:猪野塚 成美さん(生活相談員 7年目)

 

どうしてこの職場を選んだんですか?b

専門学校在学中、実習やボランティア活動を通してデイサービス、高齢者福祉施設で働きたいと考えていました。就職活動で講師の先生がデイサービス併設の施設を勧めてくれたのがきっかけです。その後に、施設見学をしたら施設内、スタッフの皆様の雰囲気がとても良かったです。

 

入職の決め手は何ですか?

施設見学の時、働いている職員が明るく利用者の表情が良かった事と、ホームページに掲載されている「ずっと長くその人らしさ」という一文に惹かれた事が入職の決め手です。

この職場に入職して成長できたことe

利用者一人一人に合わせたコミュニケーション能力や介護技術、知識が増えた事だと思います。又、現場の状況に対し臨機応変な対応が出来るように心掛けることができました。

他の人にケアスイッチを説明するときに、どのように説明しますか?

施設内の雰囲気が良く明るい職場だと思います。これは、職場内での『サンクスカード』の取り組みがあります。スタッフ同士の日頃感謝の気持ちをカードに記入し掲示、この感謝の言葉を見える化したものです。

スタッフ間では細かな情報を連絡ノートで共有しています。利用者様の小さな変化に気づき適切な対応が出来ている施設だと思っています。

ケアスイッチに入ってからしか得られない経験は何か?

沢山の人に出会え、視野が広がった事だと感じています。個人的にどんどん成長しております。

四つ葉のクローバー:山田 明日香さん(介護職員 4年目)

 

どうしてこの職場を選んだんですか?a

就職活動中、探していた地域の電柱にたまたま四つ葉のクローバーの看板があり、気になって電話してみたのがきっかけです。

入職の決め手は何ですか?

電話した際に、すぐに面接の対応をしてくれました。面接時、職員の方の対応がとても明るく元気で、利用者様も楽しそうに会話をし、生き生きしている様子を見て、私もここで元気に働きたいと思い決めました。また、子供が小さい事もあり、急なお休みにも対応して貰える事、行事などで希望休を取れる所も働くママとして魅力的でした。

この職場に入職して成長できたこと

ケアスイッチに入職して、専門的な技術の取得の他、職員同士や利用者とのコミュニケーションを通じ、介護従事者としての在り方を改めて考えられるようになったと思います。

他の人にケアスイッチを説明するときに、どのように説明しますか?f

職員同士の連携が良く様々な利用者に対して、利用者の立場になってケアをすることが出来る施設だと思います。

ケアスイッチに入ってからしか得られない経験は何か?

外部講師による社内研修が定期的にあり、専門的な知識を得ることが出来ることだと感じます。

四つ葉のクローバー:根岸 孝道さん(介護職員 1年目)

 どうしてこの職場を選んだんですか?

g

この職場を選んだ理由は、職場見学した際、スタッフが明るく挨拶をしてくれたことや対応が丁寧だったことです。また、四つ葉のクローバーのホームページのブログに色々な行事が掲載されていて、利用者様もとても楽しそうで充実した生活を送れているのではないかと思ったからです。

入職の決め手は何ですか?

四つ葉のクローバーのスタッフの雰囲気が明るく丁寧であったことです。自分自身職場を選ぶ際、職場の雰囲気は重要視していて、四つ葉のクローバーであれば自分自身の成長にも繋げられるのではないかと思ったことが決め手になりました。

この職場に入職して成長できたこと

四つ葉のクローバーに入職してから、利用者様との関わり方を学ぶことが出来ました。以前の職場では業務が忙しく利用者様一人一人としっかりとした関わることがあまり出来ませんでしたが、四つ葉のクローバーでは利用者様一人一人と密に関わることで改めて利用者様一人一人に合ったケアの重要性を学ぶことが出来ています。

他の人にケアスイッチを説明するときに、どのように説明しますか?d

ホームページのブログの更新を積極的に行っており、行事やイベントにもとても熱心な職場。また、スタッフ同士でのありがとうの気持ちを伝えるサンクスカードと言うものを導入していて、もらう方も嬉しく仕事の向上心にも繋がっていて、思っていることを形にすることによってスタッフの人間関係も向上している。また、利用者様一人一人の意思をできる限り尊重することによって楽しく充実した毎日を送れている職場ですね。

ケアスイッチに入ってからしか得られない経験は何か?

利用者様一人一人と深く関わることが出来るということです。四つ葉のクローバーではレクリエーションやイベントが豊富にあり、利用者様と楽しい時間を過ごすことができます。また、スタッフと利用者様との関係も和やかで利用者様と一対一で会話をすることによって、より良いケアに繋がっていると思います。

四つ葉のクローバー:橋本 優介さん(ケアマネージャー 3年目)

 どうしてこの職場を選んだんですか?

h

社会福祉施設で10年以上、介護職員、相談員、ケアマネ等、様々な業務に従事して参りましたが、自分自身もっと成長したいと考えておりました。また、2025年問題を前に、国の施策である地域包括ケアシステムの構築に向けた取り組みの中で、その中核を担う存在となる「住宅型有料老人ホーム」に興味を寄せていたこともありました。そんな中、ケアスイッチは早い段階で住宅型有料老人ホーム等、地域に密着したケアを各地域で展開していることを知りました。私もそういった事業に関わりながら、色々なことを学び、成長していきたいと考え選びました。

入職の決め手は何ですか?

私が長年親しんできた町内に、新しく住宅型有料老人ホームを展開していくことを、知人の紹介で知りました。ケアスイッチ運営の各施設を見学させていただくと、一人ひとりのご利用者様、ご家族様と、より身近な存在として関わりを持ち接する介護・取り組みを目の当たりにし、感銘を受けました。代表も気さくにお話をしてくださり、代表と社員との距離の近さにも好感を持ちました。代表の想いにも触れ、私もこの中で成長し、スタッフの一員として喜びを分かち合いたいと思い、入職させていただきたいという意思を決めました。

この職場に入職して成長できたこと

ケアスイッチは地域や行政など、様々な機関との関わりを持っております。その中で、代表や先輩方にも親身に指導していただきながら、社会福祉制度全般の理解を深めることができ、外部との関わりに必須となる知識が各種業務に活かせるようになりました。実践的な部分では、介護技術はもとより、仲間とのコミュニケーションとチームワークの重要性、ご利用者様、ご家族様一人ひとりとの関わりを大切にすることを学びました。ケアスイッチが大切にしている「ホスピタリティ」の精神について非常に多くのことを学ばせていただいております。優しく穏やかな気持ちで、仲間と協力しながらご利用者様の生活を創造していくことで、達成感を味わいながら介護の仕事に邁進しております。

他の人にケアスイッチを説明するときに、どのように説明しますか?

 施設20~23名の、小さくアットホームな施設を運営しています。スタッフは、みんなで協力しながら個々の望む生活に近付けようと日々研鑽を重ねております。「ご利用者様に喜んでもらうために」という想いのもと、スタッフで意見を出し合いながら、外出行事や夏祭りを企画したり、月数回のお楽しみ食を企画したり、地域の作品展への出展に向けて準備するなどしております。成功した時には、ご利用者様とスタッフが一緒になって喜びを分かち合い、達成感を共有しています。代表をはじめ、先輩方が親身になって相談にのってくれ、法人内での研修や月1回の全体会議等、学びの機会も多くあります。また、無駄な残業はなく、ほとんどが定時退社です。子育て中のスタッフも多く、勤務スタイルにも相談に応じています。

ケアスイッチに入ってからしか得られない経験は何か?

会社の風土がとても良く、各事業所のスタッフ間での交流を持つことができます。年2回開催の親睦会は、自己負担額なく全て会社負担で催されます。美味しい料理を囲みながら、地域は離れていても、スタッフ同士交流が持てるので、意見交換・情報交換を通して、それぞれが支えあいながら前進していけることも、ケアスイッチならではの得難い経験です。
 また、ご利用者様・ご家族様とより親身な関係を築いているからこそ、様々な声を聞くことができます。例えばスタッフ一丸となり企画した行事などで、ご利用者様から「楽しかったよ~」「次が楽しみだよ~」、ご家族様から「母がとてもいい表情をしていました」「私にも何か協力させてください」などの声をダイレクトに聞けることも貴重な経験の一つだと思います。

十季のあかり 堀下:藏本 健さん(施設長 6年目)

 

どうしてこの職場を選んだのか?5

 自分は、教育の現場で10年以上、介護福祉士の養成に携わってきて、介護の理念や理想の部分を教えて来ました。教えているうちに、いつしか実際の現実部分ではどこまでこの理念や理想の部分が通用するのだろうかと思うようになり、再度介護現場へ出ていき、理想と現実でどのくらいのギャップがあるのかを知りたくなってしまいました。そんな折、知人からの情報でこの施設が新規でできることを知り、応募しました。

入職の決め手は何ですか?

 新設ということも魅力でありましたが、応募の前に社長とお話しする機会があり、その際に介護に対する思い入れや、現在の経営理念の中にある「ずっと長くその人らしさ」の文言に共感し、ここなら利用者様はもちろんスタッフも大事にしてくれる職場なのではないかと感じ入職する決意をいたしました。

 この職場に入職して成長できたことは何ですか?

 一番は、色々な人に出会えたことによって、色々な考えを目の当たりにしたとき、どのように対応していけばいいのだろうかと考えることが多くなったことによって、自分の世界観が広がったことだと思います。日々勉強なのだと毎日感じられるようになりました。また、管理者という立場は人を管理するだけではだめだということや、人の話を聴く姿勢、一人ひとりがとても大事ということを感じられるようになりました。

他の人にケアスイッチを説明するときにどのように説明しますか?4

 まずは、ケアスイッチの言葉の由来を説明します。確か、スイッチにはオンとオフがあるように、人もオンとオフがあり、それができないといいケアもできないという想いから名付けられたと社長より聞きました。それだけ「その人らしさ」を重要視する会社だということです。もちろん利用者様だけでなくスタッフにも同様の想いの会社です。スタッフ同士の感謝の気持ちなどもサンクスカードなどで形として表現したり、常に笑顔でいられるように心掛ける意識をスタッフ同士が持っています。

 ケアスイッチに入ってからしか得られない経験はなにか?

 自分は、管理者の立場ですが、同時に経営する側という意識を持たせてもらえたことです。自主管理経営という研修にも参加させていただき、この会社を盛り上げていくために社長と一緒に経営に携わっていくことができるということは貴重な経験だと感じております。この経験を通じて、ケアスイッチは伊勢崎で一番、群馬で一番、いや全国で一番の会社になるような気がしてなりません。

十季のあかり 堀下:萩原 沙耶香さん(介護職員 5年目)

 

どうしてこの職場を選んだのか?2

 就活中に偶然見つけたケアスイッチのHPを拝見したのがきっかけです。笑顔でいきいきと生活している利用者様の写真が載っており、それがとても印象的だったことを今でも覚えています。明るくて開かれた環境で利者様と深く関りを持てる職場を探していたので、HPの写真や在宅に近い感じで過ごしていること、少人数であることで利用者様と家庭的なあたたかい環境で接することできそうなところに心打たれ、その場ですぐに施設へと電話をかけました。

入職の決め手は何ですか?

 施設へ見学に来た際に、施設自体の雰囲気が明るく、利用者様方も自由に生活している様子を見て「ここで一緒に時間を過ごしたい!!」と思ったことが何よりもの決め手です。また利用者様と職員との関りや職員同士の関りを見て、あったかい雰囲気で笑顔があふれている姿もとても魅力的でした。実際入社してからも、職員同士は良い連携が取れており、利用者様とも徐々にですが信頼を築けて来れ、毎日笑顔で働けています。

 この職場に入職して成長できたことは何ですか?1

 はじめは新卒で入社したため現場のことは何から何まで分からないことだらけの状態でした。そのため、入社当初の日々は毎日勉強になることばかりでした。介護の根本的なこと、利用者様への接し方から身体介護に至るまで先輩方や研修を通して学ぶことができました。そんな毎日の経験が介護福祉士の資格取得にもつながりました。これからも様々な利用者の方々と関わっていく中で、介護福祉士としても人間としても成長していきたいと思います!

他の人にケアスイッチを説明するときにどのように説明しますか?

 第一に‟笑顔あふれる施設!!“ということです。職員も利用者様方も、毎日のレクリエーション活動やちょっとした会話の中でとても良い笑顔で過ごしているなと思います。利用者様に満足していただけるように職員みんなで日々追及しているところや、スタッフの教育、働きやすい環境づくりにも力を入れているところがそんな笑顔につながっているのかなと思っています。

 ケアスイッチに入ってからしか得られない経験はなにか?

 教育現場にいた職員が在職しているので、疑問に思ったことはすぐに相談できる環境にあります。私の場合、右も左もわからない状態で入ってきたので、その環境はとても心強かったです。日々の業務や利用者様との関りから数をこなせば得られることはあったとしても、正しい知識をきちんと学べるチャンスはめったにないと思います。働きながら学べる環境が身近にあるということはなかなかない、ケアスイッチでしか出来ない経験だと思います。